母の日のプレゼントにブランド財布はいかがでしょう!〜シンプルなデザインがお勧めです。

お母さまへの日頃の感謝の気持ちを込めて贈る、母の日のプレゼント。毎年何をプレゼントするかお悩みの方も多いかと思います。
今年はお出かけの際にいつも持ち歩く、財布のプレゼントはいかがでしょう!
使うたびに愛する我が子を思い出し、お母さまも喜ばれることと思います。
また、お母さまの世代の方々には、シンプルなデザインのものをお勧めいたします。
当記事では、お母さまの世代の方々にピッタリのデザインもふまえた、母の日のプレゼントにお勧めのレディース財布ブランドの紹介をさせていただきます。
ブルガリ


ブルガリのファッションアイテムは飽きのこないシンプルなデザインが多く、カラーは黒などのオーソドックスな色が中心です。 ロゴも控えめなアイテムが多くなっています。
プライベートでもフォーマルなシーンでも合わせやすいと評判のブランドです。
高級ブランドとしての名に恥じない高級感溢れるデザインと品質を持ち合わせています。
ブルガリの財布はこちら
コーチ


1941年、アメリカ。ニューヨーク、マンハッタンにて、皮革製品のブランドとして創業しました。
コーチ独自のレザーの素材は、当時のメジャーリーガーが使っていたグローブと同じ牛革素材を進化させたものです。コーチのレザー製品は最高級のレザーを使用し、素材の良さを活かすことを大切に作られています。
また、「CC」のロゴ模様をあしらった「シグネチャー柄」のデザインの製品が有名です。
「アクセシブル・ラグジュアリー(手の届く高級品)」をブランドコンセプトにしています。
コーチの財布はこちら
フェラガモ


1928年、イタリア。サルヴァトーレ・フェラガモ氏が設立したブランドです。
フェラガモの革製品は高級品質の革を素材に作られています。その上質な素材、柔らかな革が、高級感を感じさせます。
フェラガモのアイテムは、洗練された上品さが魅力です。シンプルでどんなファッションにも合わせやすく、フォーマルでもカジュアルでもシーンを選びません。
流行に左右されないデザインで、末永くご愛用いただけます。
フェラガモの財布はこちら
フルラ


1927年、イタリアで創業したブランドです。
当時は女性が社会進出を始めた時代。そんな女性たちのために機能的で高品質なバッグを作ろうとしたのがフルラの始まりです。
シンプルで上品なデザインと色合いの豊富さが魅力です。
いろいろなファッションに合わせやすく、お仕事でもプライベートでも使いまわしができると評判のブランドです。
価格帯もお手頃です。
フルラの財布はこちら
グッチ


1921年、イタリア。グッチオ・グッチ氏が創業したブランドです。
グッチオ・グッチ氏のイニシャルのロゴマークを基調としたGG柄のデザイン、そして、ダブルGのロゴを大きく中央にあしらったデザインが有名です。
グッチの財布はこちら
インビゾンテ


1970年、イタリア。ワニー・ディ・フィリッポ氏が創業しました。
「ビゾンテ」とは水牛の意味で、牛革を使ったバッグや小物に特化したブランドです。
本場のイタリアの良質な牛革を使用しているので作りがしっかりしており、耐久性もあります。
使い込むほどに皮が柔らかくなり、風合いが増すのは革小物ならでは。革製品といえば硬い印象がありますが、そのぬくもりある作りから、どこか優しさを感じさせてくれます。
機能性の高さと、流行に左右されないシンプルなデザインも特徴のブランドです。
イルビゾンテの財布はこちら
マイケルコース


1981年、アメリカ。マイケル・コース氏が設立したブランドです。
マイケルコースは、ニューヨークの街並みをイメージした、スタイリッシュなデザインが特徴のブランドです。洗練されたデザインと機能性を兼ね備えたアイテムをとりそろえています。
トレンド感のあるカラーリングと、上品で飽きの来ないシンプルなデザインが特徴で、プライベートでもビジネスシーンにもマッチします。
エレガントなイメージの割には、価格がお手頃なところも評判のブランドです。
マイケルコースの財布はこちら
プラダ


1913年、イタリア。マリオ・プラダ氏が創立したブランドです。
創立当時は世界中から珍しい素材や質の高い皮を集めた製品を作り、イタリア王室御用達のブランドでした。
マリオ・プラダの氏孫娘、ミウッチャ・プラダ氏は、「日常を贅沢に飾る」というコンセプトのもと、革新的な素材使いと斬新なデザインで、さまざまなファッションアイテムを展開しています。
シンプルかつ飽きの来ない、エレガントで洗練された高級感あふれるデザインが特徴です。
黒を基調としたフォーマルなものからカラフルな流行色のものまで、カラーリングも豊富です。
プラダの財布はこちら
トリーバーチ


2004年、アメリカ。トリー・バーチ氏が立ち上げたブランドです。
3人の男の子の母親であるトリーバーチ氏は、「手の届くラグジュアリー」というコンセプトのもと、普段使いに適した上品でカジュアルなものから、パーティーに使えるような華やかなデザインのものまで幅広いアイテムを生み出しています。上質で上品でありながらも、お手頃な価格設定になっています。
インスピレーションを受けた1970年代の古き良きアメリカンスタイルをモチーフにした、また、現代的なデザインと伝統とを融合させた、大胆かつスタイリッシュなデザインが評判のブランドです。
トリーバーチの財布はこちら
管理人より
お母さまとはいえ女性。
いつまでも若々しく、おしゃれでいてほしいですね。



